Taiwan

台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
まち歩き編は後日アップします( ・∇・)!ここまで読んでくださりありがとうございました♪


今回の旅行はこちらの「エアトリ(旧DeNAトラベル)」を使いました♪


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台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
まち歩き編は後日アップします( ・∇・)!ここまで読んでくださりありがとうございました♪


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龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
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龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

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龍山寺駅。2018年10月14日

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有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
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有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
まち歩き編は後日アップします( ・∇・)!ここまで読んでくださりありがとうございました♪


今回の旅行はこちらの「エアトリ(旧DeNAトラベル)」を使いました♪


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台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
まち歩き編は後日アップします( ・∇・)!ここまで読んでくださりありがとうございました♪


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台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
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台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
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台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
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龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
まち歩き編は後日アップします( ・∇・)!ここまで読んでくださりありがとうございました♪


今回の旅行はこちらの「エアトリ(旧DeNAトラベル)」を使いました♪


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台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
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台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
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龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
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龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
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有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
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龍山寺駅。2018年10月14日

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有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
まち歩き編は後日アップします( ・∇・)!ここまで読んでくださりありがとうございました♪


今回の旅行はこちらの「エアトリ(旧DeNAトラベル)」を使いました♪


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台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
まち歩き編は後日アップします( ・∇・)!ここまで読んでくださりありがとうございました♪


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台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
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台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
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台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
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龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
まち歩き編は後日アップします( ・∇・)!ここまで読んでくださりありがとうございました♪


今回の旅行はこちらの「エアトリ(旧DeNAトラベル)」を使いました♪


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台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
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台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
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龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
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龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

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有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
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台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
まち歩き編は後日アップします( ・∇・)!ここまで読んでくださりありがとうございました♪


今回の旅行はこちらの「エアトリ(旧DeNAトラベル)」を使いました♪


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Taiwan

台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
まち歩き編は後日アップします( ・∇・)!ここまで読んでくださりありがとうございました♪


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台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
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台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
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台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
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龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
まち歩き編は後日アップします( ・∇・)!ここまで読んでくださりありがとうございました♪


今回の旅行はこちらの「エアトリ(旧DeNAトラベル)」を使いました♪


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台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
まち歩き編は後日アップします( ・∇・)!ここまで読んでくださりありがとうございました♪


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台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
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今回の旅行はこちらの「エアトリ(旧DeNAトラベル)」を使いました♪


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台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
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龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
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龍山寺駅。2018年10月14日

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有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
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台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
まち歩き編は後日アップします( ・∇・)!ここまで読んでくださりありがとうございました♪


今回の旅行はこちらの「エアトリ(旧DeNAトラベル)」を使いました♪


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Taiwan

台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
まち歩き編は後日アップします( ・∇・)!ここまで読んでくださりありがとうございました♪


今回の旅行はこちらの「エアトリ(旧DeNAトラベル)」を使いました♪


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台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
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台北週末ユルい旅(1)移動編

龍山寺駅。2018年10月14日

2018年10月、2泊3日で台北へ行って来ました。
有名な史跡を観光したり、食べ物を食べたり・・・というわけではなく、目的地を決めずにブラブラして、いつも日本で過ごすような休日を過ごすユルい旅行。
そんな気軽に行ける台湾の、ユルい旅レポート。今回は、この旅行で私が使った移動手段についてまとめます!

1.成田空港から桃園国際空港へ

(1)東京駅から成田空港へ

今回は、成田空港を使って台北へ。
最近、成田空港まで行くのによく使っているのが京成バス
片道1000円で、東京駅八重洲南口〜成田空港を1時間程度で結んでいます。
ネットで予約することができ、2日前までの予約で片道900円になります。
※詳しくはこちら
この日は土曜日16時ごろのバスを使いましたが、交通渋滞もなくほぼ定刻で成田空港に到着しました。
ちなみに帰りも京成バスを使いました。
電車移動は、早いけれど高いし、、、と思っている方にぴったりだと思います。

(2)LCCのスクートで桃園国際航空へ

今回の旅行では、シンガポールのLCC、スクートを使いました。
初めて使う航空会社で、どうなのかな〜、とちょっと心配でしたが定刻通りの運行でしたし、飛行機の中も面白いし・・・楽しい空の旅を楽しむことができました!

特にならでは!と思ったのが、飛行機内での客室乗務員さんの工夫。
ハロウィンの季節だったので、客室乗務員さんはツノを付けたり、リボンをつけたり、カートにかぼちゃの風船をつけたり・・・とお客さんを楽しませる工夫をしていました
また、この日は客室乗務員さんの一人がもうすぐ誕生日。ということで、乗客みんなでお祝いしました!
素敵だ〜!
一気にスクートが好きになりました。

2.桃園国際空港から台北駅へ

(1)台湾ドルへの両替

事前に調べたところ、台湾に到着後両替した方がいい!という情報を得ていたので、入国手続き後、空港で両替をしました。
深夜でも発着に合わせてカウンターが空いています。
ただし、ちょっと列ができていたので、急いでいる方は事前に目的地までの交通費くらいは両替しておいてもいいかもしれません。

難なく台湾ドルをゲットし、台北市内へのバス乗り場へ向かいます。

(2)バスを使って台北駅へ

桃園空港のバスターミナル。2018年10月13日

桃園国際空港についたのは深夜11時をまわる頃。
入国手続きや、受託手荷物の受け取りなどをしてから市内へのバスへ乗り込みます。
市内へ行くのにはMRT(地下鉄)を使うのが早いのですが、6:00〜23:00以外の時間はやっておらず。
市内への移動に少々不安もありましたが、かなりスムーズにバスのチケットを買い、ホテルへ向かうことができました。

今回使ったバス会社は「國光客運」。
※台北駅行きのバス会社はいくつもありますが、台北駅に行くにはこのバスが最も早い、という情報を見つけ、このバス会社を使うことにしました。
入国手続き後、到着ロビーへ出るとバスターミナルの表示があるので、それに従って歩いて行くと、
バスのチケット売り場があります。バス会社ごとにカウンターが分かれているので、國光客運のカウンターでチケットを買いました。
チケットは1人140台湾ドル(2018年10月現在、日本円で500円程度)。
バス停の場所も分かりやすかったです。

バスの中。2018年10月13日

台北駅行きのバスの中はこんな感じ。
空席もあり、席も広く、快適に約1時間のバスの旅を過ごすことができました!

大きい荷物はトランクルームに預けるのですが、その荷物にも札をつけてもらえるので、荷物の取り間違えもかなり防がれてるんじゃないかと思いました。
この日は無事、台北駅近くのホテルにチェックインできました〜。

3.台湾メトロで市内を移動!

龍山寺駅。2018年10月14日

翌日は朝から市内をプラプラ。午前中にホテル(台北駅近く)から徒歩で西門町、龍山寺などを見た後、地下鉄を使って101に向かいます。
龍山寺から101までは、地下鉄ブルーラインを使って1本。「市政府駅」で降りて徒歩9分程度です。
上の写真の券売機で、片道切符(コイン?)を買います。

地下鉄の乗車コイン。2018年10月14日

龍山寺駅から市政府までは25台湾ドル(2018年10月現在、日本円で91円くらい)。
交通費の安さがとっても魅力的です・・!
地下鉄はとてもわかりやすく、迷うことはありませんでした。

龍山寺駅ホーム。2018年10月14日

列車の中は通路が広く(日本の列車の1.5倍くらいあるのでは?)楽々すれ違うことができます。
また、列車の中は飲食厳禁なので気をつけて!

4.台北駅から桃園国際空港へ!

帰りの飛行機は空港を15時発。
時間に余裕があったので、帰りもバスで空港へ向かうことにしました。
台北駅には広大な地下街がありますが、バスターミナルはこっち、と表示があるのでスムーズにバスターミナルへ向かうことができました。
MRT(地下鉄)が空港まで乗り入れているので、バスを使う人は少ないのか?広い車内に、乗客は数名。
席は倒せるし、地下鉄と違って飲み物は飲めるし(最後にタピオカドリンクを購入し、バスへ乗り込みました)、かなり快適な時間を過ごすことができました。
バス移動も結構おすすめです〜。
ちなみに台北駅には、土産物屋さんやタピオカドリンク屋さんがいくつもあります。
いろいろ買い込んで、空港へのバス移動を楽しんでみてはいかがでしょうか〜!

以上、台北週末ユルい旅、移動編でした。
まち歩き編は後日アップします( ・∇・)!ここまで読んでくださりありがとうございました♪


今回の旅行はこちらの「エアトリ(旧DeNAトラベル)」を使いました♪


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