Montenegro

【177日目】日帰りコトル観光(モンテネグロ)

アドリア海を挟んでイタリアの向かいにある小さな街、コトル。
過去、4世紀に渡ってヴェネチアに支配されたこともあり、ヴェネチア様式の建築物が多く残っていることから、ユネスコの世界遺産にも選ばれている。

今日は宿で出会ったスウェーデン人2人組とポトゴリツァからコトルへ日帰り旅行へ行ってきました!

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ポトゴリツァーコトル バスの旅

バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

ちなみに私たちはカードゲームをして遊んでいた(そんな過ごし方も良い)。

おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

首都ポトゴリツァに比べ観光客も多く、土産物屋も多く、とってもツーリスティックな感じ。たとえば大切な人と海を臨むホテルに泊まってまったり・・・なんていうのもいいなあと思った。

モンテネグロの見どころとアクセス方法を詳しく解説した記事を書かせていただきました。
以下のリンクから見ることができるので、ぜひ覗いてみてください^^


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アドリア海を挟んでイタリアの向かいにある小さな街、コトル。
過去、4世紀に渡ってヴェネチアに支配されたこともあり、ヴェネチア様式の建築物が多く残っていることから、ユネスコの世界遺産にも選ばれている。

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ポトゴリツァーコトル バスの旅

バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

ちなみに私たちはカードゲームをして遊んでいた(そんな過ごし方も良い)。

おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

首都ポトゴリツァに比べ観光客も多く、土産物屋も多く、とってもツーリスティックな感じ。たとえば大切な人と海を臨むホテルに泊まってまったり・・・なんていうのもいいなあと思った。

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バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

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コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

ちなみに私たちはカードゲームをして遊んでいた(そんな過ごし方も良い)。

おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

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ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
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今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
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特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

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旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

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コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

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コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
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おわりに

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特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

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今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

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コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

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おわりに

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特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

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過去、4世紀に渡ってヴェネチアに支配されたこともあり、ヴェネチア様式の建築物が多く残っていることから、ユネスコの世界遺産にも選ばれている。

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バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
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今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

ちなみに私たちはカードゲームをして遊んでいた(そんな過ごし方も良い)。

おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

首都ポトゴリツァに比べ観光客も多く、土産物屋も多く、とってもツーリスティックな感じ。たとえば大切な人と海を臨むホテルに泊まってまったり・・・なんていうのもいいなあと思った。

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アドリア海を挟んでイタリアの向かいにある小さな街、コトル。
過去、4世紀に渡ってヴェネチアに支配されたこともあり、ヴェネチア様式の建築物が多く残っていることから、ユネスコの世界遺産にも選ばれている。

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バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

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コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
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ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

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おわりに

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おわりに

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特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

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旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

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コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
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コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
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バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
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今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

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旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

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コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

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世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

首都ポトゴリツァに比べ観光客も多く、土産物屋も多く、とってもツーリスティックな感じ。たとえば大切な人と海を臨むホテルに泊まってまったり・・・なんていうのもいいなあと思った。

モンテネグロの見どころとアクセス方法を詳しく解説した記事を書かせていただきました。
以下のリンクから見ることができるので、ぜひ覗いてみてください^^


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Montenegro

【177日目】日帰りコトル観光(モンテネグロ)

アドリア海を挟んでイタリアの向かいにある小さな街、コトル。
過去、4世紀に渡ってヴェネチアに支配されたこともあり、ヴェネチア様式の建築物が多く残っていることから、ユネスコの世界遺産にも選ばれている。

今日は宿で出会ったスウェーデン人2人組とポトゴリツァからコトルへ日帰り旅行へ行ってきました!

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ポトゴリツァーコトル バスの旅

バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

ちなみに私たちはカードゲームをして遊んでいた(そんな過ごし方も良い)。

おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

首都ポトゴリツァに比べ観光客も多く、土産物屋も多く、とってもツーリスティックな感じ。たとえば大切な人と海を臨むホテルに泊まってまったり・・・なんていうのもいいなあと思った。

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アドリア海を挟んでイタリアの向かいにある小さな街、コトル。
過去、4世紀に渡ってヴェネチアに支配されたこともあり、ヴェネチア様式の建築物が多く残っていることから、ユネスコの世界遺産にも選ばれている。

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ポトゴリツァーコトル バスの旅

バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

ちなみに私たちはカードゲームをして遊んでいた(そんな過ごし方も良い)。

おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

首都ポトゴリツァに比べ観光客も多く、土産物屋も多く、とってもツーリスティックな感じ。たとえば大切な人と海を臨むホテルに泊まってまったり・・・なんていうのもいいなあと思った。

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バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

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コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

ちなみに私たちはカードゲームをして遊んでいた(そんな過ごし方も良い)。

おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

首都ポトゴリツァに比べ観光客も多く、土産物屋も多く、とってもツーリスティックな感じ。たとえば大切な人と海を臨むホテルに泊まってまったり・・・なんていうのもいいなあと思った。

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過去、4世紀に渡ってヴェネチアに支配されたこともあり、ヴェネチア様式の建築物が多く残っていることから、ユネスコの世界遺産にも選ばれている。

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バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
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今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

ちなみに私たちはカードゲームをして遊んでいた(そんな過ごし方も良い)。

おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

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バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

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おわりに

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バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
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ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

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コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

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おわりに

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特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

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アドリア海を挟んでイタリアの向かいにある小さな街、コトル。
過去、4世紀に渡ってヴェネチアに支配されたこともあり、ヴェネチア様式の建築物が多く残っていることから、ユネスコの世界遺産にも選ばれている。

今日は宿で出会ったスウェーデン人2人組とポトゴリツァからコトルへ日帰り旅行へ行ってきました!

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バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
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旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

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コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

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コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

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コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
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おわりに

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ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
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旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

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コトルは猫の街

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今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

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旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

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コトルは猫の街

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おわりに

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アドリア海を挟んでイタリアの向かいにある小さな街、コトル。
過去、4世紀に渡ってヴェネチアに支配されたこともあり、ヴェネチア様式の建築物が多く残っていることから、ユネスコの世界遺産にも選ばれている。

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バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
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今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

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旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
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コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

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ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

ちなみに私たちはカードゲームをして遊んでいた(そんな過ごし方も良い)。

おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

首都ポトゴリツァに比べ観光客も多く、土産物屋も多く、とってもツーリスティックな感じ。たとえば大切な人と海を臨むホテルに泊まってまったり・・・なんていうのもいいなあと思った。

モンテネグロの見どころとアクセス方法を詳しく解説した記事を書かせていただきました。
以下のリンクから見ることができるので、ぜひ覗いてみてください^^


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Montenegro

【177日目】日帰りコトル観光(モンテネグロ)

アドリア海を挟んでイタリアの向かいにある小さな街、コトル。
過去、4世紀に渡ってヴェネチアに支配されたこともあり、ヴェネチア様式の建築物が多く残っていることから、ユネスコの世界遺産にも選ばれている。

今日は宿で出会ったスウェーデン人2人組とポトゴリツァからコトルへ日帰り旅行へ行ってきました!

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ポトゴリツァーコトル バスの旅

バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

ちなみに私たちはカードゲームをして遊んでいた(そんな過ごし方も良い)。

おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

首都ポトゴリツァに比べ観光客も多く、土産物屋も多く、とってもツーリスティックな感じ。たとえば大切な人と海を臨むホテルに泊まってまったり・・・なんていうのもいいなあと思った。

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アドリア海を挟んでイタリアの向かいにある小さな街、コトル。
過去、4世紀に渡ってヴェネチアに支配されたこともあり、ヴェネチア様式の建築物が多く残っていることから、ユネスコの世界遺産にも選ばれている。

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ポトゴリツァーコトル バスの旅

バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

ちなみに私たちはカードゲームをして遊んでいた(そんな過ごし方も良い)。

おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

首都ポトゴリツァに比べ観光客も多く、土産物屋も多く、とってもツーリスティックな感じ。たとえば大切な人と海を臨むホテルに泊まってまったり・・・なんていうのもいいなあと思った。

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ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

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特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

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コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

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エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

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おわりに

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バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
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今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

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おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

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バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

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コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
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おわりに

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バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
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今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
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ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

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おわりに

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アドリア海を挟んでイタリアの向かいにある小さな街、コトル。
過去、4世紀に渡ってヴェネチアに支配されたこともあり、ヴェネチア様式の建築物が多く残っていることから、ユネスコの世界遺産にも選ばれている。

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バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
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コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

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コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
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聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
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ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

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おわりに

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ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
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旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

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今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

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アドリア海を挟んでイタリアの向かいにある小さな街、コトル。
過去、4世紀に渡ってヴェネチアに支配されたこともあり、ヴェネチア様式の建築物が多く残っていることから、ユネスコの世界遺産にも選ばれている。

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バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
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今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

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コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

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コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

ちなみに私たちはカードゲームをして遊んでいた(そんな過ごし方も良い)。

おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

首都ポトゴリツァに比べ観光客も多く、土産物屋も多く、とってもツーリスティックな感じ。たとえば大切な人と海を臨むホテルに泊まってまったり・・・なんていうのもいいなあと思った。

モンテネグロの見どころとアクセス方法を詳しく解説した記事を書かせていただきました。
以下のリンクから見ることができるので、ぜひ覗いてみてください^^


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Montenegro

【177日目】日帰りコトル観光(モンテネグロ)

アドリア海を挟んでイタリアの向かいにある小さな街、コトル。
過去、4世紀に渡ってヴェネチアに支配されたこともあり、ヴェネチア様式の建築物が多く残っていることから、ユネスコの世界遺産にも選ばれている。

今日は宿で出会ったスウェーデン人2人組とポトゴリツァからコトルへ日帰り旅行へ行ってきました!

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ポトゴリツァーコトル バスの旅

バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

ちなみに私たちはカードゲームをして遊んでいた(そんな過ごし方も良い)。

おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

首都ポトゴリツァに比べ観光客も多く、土産物屋も多く、とってもツーリスティックな感じ。たとえば大切な人と海を臨むホテルに泊まってまったり・・・なんていうのもいいなあと思った。

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アドリア海を挟んでイタリアの向かいにある小さな街、コトル。
過去、4世紀に渡ってヴェネチアに支配されたこともあり、ヴェネチア様式の建築物が多く残っていることから、ユネスコの世界遺産にも選ばれている。

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ポトゴリツァーコトル バスの旅

バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

ちなみに私たちはカードゲームをして遊んでいた(そんな過ごし方も良い)。

おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

首都ポトゴリツァに比べ観光客も多く、土産物屋も多く、とってもツーリスティックな感じ。たとえば大切な人と海を臨むホテルに泊まってまったり・・・なんていうのもいいなあと思った。

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ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

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特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

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旧市街散策

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旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

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コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

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エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

ちなみに私たちはカードゲームをして遊んでいた(そんな過ごし方も良い)。

おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

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ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
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今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

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おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

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バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
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今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

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コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

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コトルビーチ

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エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
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おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
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過去、4世紀に渡ってヴェネチアに支配されたこともあり、ヴェネチア様式の建築物が多く残っていることから、ユネスコの世界遺産にも選ばれている。

今日は宿で出会ったスウェーデン人2人組とポトゴリツァからコトルへ日帰り旅行へ行ってきました!

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バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
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ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

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おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

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アドリア海を挟んでイタリアの向かいにある小さな街、コトル。
過去、4世紀に渡ってヴェネチアに支配されたこともあり、ヴェネチア様式の建築物が多く残っていることから、ユネスコの世界遺産にも選ばれている。

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バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

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旧市街散策

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旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

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コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
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特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

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アドリア海を挟んでイタリアの向かいにある小さな街、コトル。
過去、4世紀に渡ってヴェネチアに支配されたこともあり、ヴェネチア様式の建築物が多く残っていることから、ユネスコの世界遺産にも選ばれている。

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バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
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今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
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モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

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コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

ちなみに私たちはカードゲームをして遊んでいた(そんな過ごし方も良い)。

おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

首都ポトゴリツァに比べ観光客も多く、土産物屋も多く、とってもツーリスティックな感じ。たとえば大切な人と海を臨むホテルに泊まってまったり・・・なんていうのもいいなあと思った。

モンテネグロの見どころとアクセス方法を詳しく解説した記事を書かせていただきました。
以下のリンクから見ることができるので、ぜひ覗いてみてください^^


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Montenegro

【177日目】日帰りコトル観光(モンテネグロ)

アドリア海を挟んでイタリアの向かいにある小さな街、コトル。
過去、4世紀に渡ってヴェネチアに支配されたこともあり、ヴェネチア様式の建築物が多く残っていることから、ユネスコの世界遺産にも選ばれている。

今日は宿で出会ったスウェーデン人2人組とポトゴリツァからコトルへ日帰り旅行へ行ってきました!

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ポトゴリツァーコトル バスの旅

バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

ちなみに私たちはカードゲームをして遊んでいた(そんな過ごし方も良い)。

おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

首都ポトゴリツァに比べ観光客も多く、土産物屋も多く、とってもツーリスティックな感じ。たとえば大切な人と海を臨むホテルに泊まってまったり・・・なんていうのもいいなあと思った。

モンテネグロの見どころとアクセス方法を詳しく解説した記事を書かせていただきました。
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アドリア海を挟んでイタリアの向かいにある小さな街、コトル。
過去、4世紀に渡ってヴェネチアに支配されたこともあり、ヴェネチア様式の建築物が多く残っていることから、ユネスコの世界遺産にも選ばれている。

今日は宿で出会ったスウェーデン人2人組とポトゴリツァからコトルへ日帰り旅行へ行ってきました!

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ポトゴリツァーコトル バスの旅

バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

ちなみに私たちはカードゲームをして遊んでいた(そんな過ごし方も良い)。

おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

首都ポトゴリツァに比べ観光客も多く、土産物屋も多く、とってもツーリスティックな感じ。たとえば大切な人と海を臨むホテルに泊まってまったり・・・なんていうのもいいなあと思った。

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アドリア海を挟んでイタリアの向かいにある小さな街、コトル。
過去、4世紀に渡ってヴェネチアに支配されたこともあり、ヴェネチア様式の建築物が多く残っていることから、ユネスコの世界遺産にも選ばれている。

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バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

ちなみに私たちはカードゲームをして遊んでいた(そんな過ごし方も良い)。

おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

首都ポトゴリツァに比べ観光客も多く、土産物屋も多く、とってもツーリスティックな感じ。たとえば大切な人と海を臨むホテルに泊まってまったり・・・なんていうのもいいなあと思った。

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アドリア海を挟んでイタリアの向かいにある小さな街、コトル。
過去、4世紀に渡ってヴェネチアに支配されたこともあり、ヴェネチア様式の建築物が多く残っていることから、ユネスコの世界遺産にも選ばれている。

今日は宿で出会ったスウェーデン人2人組とポトゴリツァからコトルへ日帰り旅行へ行ってきました!

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バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

ちなみに私たちはカードゲームをして遊んでいた(そんな過ごし方も良い)。

おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

首都ポトゴリツァに比べ観光客も多く、土産物屋も多く、とってもツーリスティックな感じ。たとえば大切な人と海を臨むホテルに泊まってまったり・・・なんていうのもいいなあと思った。

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アドリア海を挟んでイタリアの向かいにある小さな街、コトル。
過去、4世紀に渡ってヴェネチアに支配されたこともあり、ヴェネチア様式の建築物が多く残っていることから、ユネスコの世界遺産にも選ばれている。

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バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

ちなみに私たちはカードゲームをして遊んでいた(そんな過ごし方も良い)。

おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

首都ポトゴリツァに比べ観光客も多く、土産物屋も多く、とってもツーリスティックな感じ。たとえば大切な人と海を臨むホテルに泊まってまったり・・・なんていうのもいいなあと思った。

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アドリア海を挟んでイタリアの向かいにある小さな街、コトル。
過去、4世紀に渡ってヴェネチアに支配されたこともあり、ヴェネチア様式の建築物が多く残っていることから、ユネスコの世界遺産にも選ばれている。

今日は宿で出会ったスウェーデン人2人組とポトゴリツァからコトルへ日帰り旅行へ行ってきました!

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バスの車窓からの景色(ブドヴァの街並み)

ポトゴリツァーコトル間は頻繁にバスが往復している。
片道7〜7.5ユーロ(行きは7ユーロ、帰りはなぜか7.5ユーロだった)。
今回は、8:09ポトゴリツァ発、19:15コトル発の便で往復した。

片道2時間程度。コトル滞在は10時〜19時の約9時間。
コトルは旧市街散策・ビーチで泳ぐ・食べるくらいしかやることがなかったので、ちょうどよかった。

モンテネグロやその周辺国のバスは busticket4.me というサイトで調べることができる。
オンラインで購入もできるが、手数料が加算されて結局窓口で買うより高くなるので、窓口で買うことをお勧めする。大抵乗れる。

ポトゴリツァーコトル間は山が多く絶景を見ることができる。
特に山道から見るブドヴァ(同じくアドリア海沿いの観光地)の街並みは絶景だった。

コトル観光

旧市街散策

コトルといえば旧市街の美しい街並み。
旧市街はとても小さいエリアだが、迷路のように入り組んでいて、何度歩いても新しい発見がある。

街のすぐ後ろは険しい岩山。屋根のオレンジ色の屋根と灰色の岩山のコントラストが面白い。

城の入場ゲートの前から
コトルの旧市街
コトルは猫の街

コトルは「猫の街」としても知られており、いたるところに猫がいる(猫はミーチカと言う)。
猫との触れ合いもコトルに来たら外せない!

聖トリプン大聖堂

コトル旧市街には趣のある教会がひしめき合っている。
これらの教会を巡るのも楽しい。

ちなみに、高台に城がありそこから街を見下ろすことができるが、入場料が8ユーロもしたので私たちは行かなかった。多くの人が絶賛しているのでいく価値はありそう。

ビーチでゆったり

コトルビーチ

石ばかりでとても小さいが、ビーチでまったりすることもできる。
エメラルドグリーンに透き通った美しい水、目の前を横切る船・・・この日はちょうど大型客船が停まっていた。
ここでまったり泳いだり読書したりして過ごすのも良い。

ちなみに私たちはカードゲームをして遊んでいた(そんな過ごし方も良い)。

おわりに

世界遺産の美しい街、コトル。
特にやることがないので日帰りで十分でしたが、なんだかまったりできて楽しかった。

首都ポトゴリツァに比べ観光客も多く、土産物屋も多く、とってもツーリスティックな感じ。たとえば大切な人と海を臨むホテルに泊まってまったり・・・なんていうのもいいなあと思った。

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